大熊猫の独り言Ⅱ
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ハーベストへ続く道・・・

こんにちわ、大熊猫です。

昨日(6/7)の朝、友人からの謎のメールがピロロロロん♪

キーワードは・・・

タケダツ
ライダークラブ
ハーベストの丘


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・・・・わからない。

ブログ↓を見てみた。
「Captain タケダツの「世界の車道から」
・・・・ふつうやん。

「竹田津」で検索してもブログ関係にヒットするだけ・・・・
しかし・・・なんかあるはず。
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もしかして・・・・・と、「タケダツ」「事故」で検索してみた。。。。。

「バイク雑誌編集長が撮影中に事故死」
 6日午前10時20分ごろ、堺市南区豊田の路上で、バイク雑誌編集長の竹田津敏信さん(39)=神奈川県藤沢市=のバイクが、対向の乗用車と正面衝突。竹田津さんは頭を強打して死亡した。バイクで走行中の姿を他のスタッフが撮影している最中だった。
勤務先の出版社によると、竹田津さんは月刊バイク雑誌「RIDERS CLUB(ライダースクラブ)」の編集長。同誌は1978年に創刊され、発行部数は公称12万部。
南堺署は乗用車がセンターラインをはみ出した可能性が高いとみて、自動車運転過失致死の疑いで無職、北口正行容疑者(74)=大阪府高石市を逮捕した。南堺署によると、現場は片側1車線の現場は農業公園「ハーベストの丘」につながる片側1車線の緩やかなカーブ。
竹田津さんは1100ccの大型バイクに乗り、同じ場所を4、5回往復していたという。


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ひゃぁ~

昨日の朝やん・・・・しかもそこらへんの道って数年前はしょっちゅう走ってた道やん・・・・

別に軽装備だったわけではないだろうに、ヘルメットだって私が使ってるやつの3倍お高いやつをかぶってただろうに・・・・・
加害者がセンターラインをはみ出してとのことだが・・・・いわゆる高齢者ドライバーならではの原因だったんやろか・・・・

被害者側はもちろんやけど、年老いた加害者にも大変な悲しい結果となっってしまった事故です。

「突然の訃報」って受け入れがたい。
よく <時間が解決してくれる> というけれど、その「時間」っていうのは少なくとも10年単位なんやろな~と思うのだ。

今回のタケダツ氏のご家族、お知り合いにとっては大変な悲しみだとお察しします。
ご冥福をお祈りします。

んで、私たちバイクに乗る者は新たに褌をしめなおさねばなりませんね、家族や恋人、友人たちのために。


話は変わるが、、、

先日の日曜に大山合宿から巣穴にもどった大熊猫。
巣穴のドアをあけると・・・・・
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ベランダの窓のとこに黒い物体が身動きせずに横たわっているジャマイカ!

まぁ、どこぞのにゃん子のように玄関に三つ指ついてお迎えしてくれるウサギでもないんだが、
いつもはドアの音に反応して部屋の中から玄関のほうを見るのだ。

ところが身動き一つせ~へん・・・・・・・
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ま、ま、ま、ま、まさか・・・・・・

とあわてて部屋に駆け上がったその時、

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・・・・・・・・・・・だって



長生きしてくれっ!
猫は長生きするとしっぽが2つになって言葉を理解するっていうけど。。

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